| 大学のラボにて。 (終話) |
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| ( それにしても、綺麗な髪の女の子ですよねー。・・・・ってゆうかっ!? ・・・・・まいかい、こんな子が、よく撮らせてくれますよねーぇっ ) ふしぎ~
「“毎回” ってわけではないよー、きみよくんっ。 わたしらは、“チャンス” と “タイミング” ってもんを、熟知しているだけのことにすぎない。 撮らせてくれる可能性ってもんは、100%には、ならないっ。 つまり、100%に、近づける為の、方程式を、導く過程を推測・憶測・観測しているただそれだけのことなのだよっ。」
(なに、言ってるんだか・・・わかりませんよーっ! あっ、そんなことより、この子、どこの “国の子” だったんですかぁ~っ?)
「わたしは、アメリカ人だと、思っていたんだが・・・・残念、わたしの推測は・・・・はずれたな・・・・・・。 彼女は、カナダの女の子だったんだよっ。」
(また、カナダの子っ!? 「ONE-FOOT」 の時も、バンクーバーの子でしたよねー。 そうだっ!! 先生っ!! 次回はっ、カナダに、行きましょうっっっ!!!)
「 そんなっっっ!!! 寒い国に、行くかぁぁぁぁぁーーーっっ!! 」 (笑)
「でも、彼女の、おっぱいを見ていると、“カナディアン・ロッキー” を、おもいだすな~~。」
「 『ヤッホ~~~~~~~~~~~~っっ!!!』 」 (おっぱいに向かって叫び中) (笑)」
(あのっ!!先生っっ!! 彼女の胸は、“ロッキー山脈” じゃないんですからっっ!! ってゆうかっ!! “おっぱいは、『こだま』 を、返しませんからぁぁぁっっっ!!!) (笑)
「だって~、彼女のおっぱいなら、『こだま』 しそうじゃ~~んっ!!(笑) あっ!! そうだっ!! ついでに、きみよくんの、おっぱいにもっ!! 『ヤッホーーーーーーっっ!!』 笑
・・・・・・・・・・・。
あれっ? ありゃっ? 『こだま』 が、帰ってこない・・・・。
そうだった、きみよくんは・・・・山脈と言うより・・・・・『十勝平野』 だもんねー。 ケタケタっ 」
( ぶちっ! ぶちっっ! ぶちっっ!! ドッカ~~ンっっっ!!! ) (キミヨ・ボルケーノ・モード中 )
「 うっっ、ぎゃ~~~~~~っっっ!!! 」 (笑) 先生おたけび中! 笑
by KIMIYO | |
10月29日(月)20:06 | トラックバック(0) | 画像掲示板 | 管理
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